この記事はこんな人におススメ
- 炭酸飲料の炭酸抜けを防ぐ方法を探している人
- 缶を密封させたくて悩んでいる人
はじめに
私、お酒が好きなんです。
でも、同時にめちゃくちゃお酒に弱いんです…
350mlのビールを一度に飲むと二日酔いになるくらい…
そのため、350ml缶を2日に分けて飲むことも。
でも2日目は炭酸が抜けて美味しくない…
そんなこともあり、炭酸をキープできる保存できる方法を探していました。
そんな時に見つけたのが、下記のシリコンキャップです。
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これいいですよ~
しっかり密着してくれるので、炭酸の抜けを抑えてくれます。
晩酌して、次の日の夜までだったら炭酸のしゅわしゅわ感が残ってます
(完全に抜けないわけではありませんが、炭酸飲料として飲める、くらいには残ってくれます)
商品の特徴・メリットは?
この商品の良いポイントは下記の通り
- しっかり密閉してくれるので、炭酸の抜けを抑えてくれる
- シリコンラバーなので、洗って再利用できる
- 何より缶を密閉してくれる
→缶のまま、衛生的に保存することができる
もし興味があれば手に取ってみてください
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注意点は?
このシリコンキャップ、密閉度合いがとても強いのがウリです。
その反面、材質が少し硬く、取り付けるときに思わぬ暴発を起こす可能性があります。
私の場合、半分残った状態で缶にシリコンキャップを被せようとしたのですが、
キャップを広げて被せようとした瞬間、きれいに被せる前にゴムが縮んで、缶が倒れ、
中のビールをぶちまけたことが2回くらいあります…
早く閉じたいという焦りがあると、こうなる可能性があるのでご注意を
シリコンキャップ、ちょっと高いかも…という方向けの代案
ちなみに、(少し高いな…)と思った人は下記の商品もチェックしてみてください
こっちは一時的に蓋をする、という目的で使った方が良いかと思います
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まとめ
今回はシリコンキャップを紹介しました。
缶の炭酸抜けを防止したい、そんな悩みを抱えている方、ぜひ試してみてください
おすすめです!
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